• クラシックサイズ

    『まな板の実際に使っている面積』を研究し、最小・最適のサイズで作成しました。

  • スクエアサイズ

    正方形でクラシックより少し大きいため【食材を切って一旦避けておくスペース】が確保できます。

  • ミドルサイズ

    一般普及しているものよりも"少し大きく"複数の食材を切るときにもまな板からこぼれにくく、余裕があります。

  • ジャンボサイズ

    業務用の一歩手前の大型サイズ2~3kgの大型魚も捌くことができます。